野村不動産が提案する、
働き方の多様化に応える
『Work Place Innovation』

働く「意義・目的」に応じて、働く「場所」が多様化。

働き方の変化により人々の意識、
オフィスの役割も変化しています。

HUMAN FIRST LAB

回答者の約64%はオフィスに求める役割の変化を感じており、
働く場所は「在宅」「サテライトオフィス」など多様化が顕著。

緊急事態宣言以前と比べあなたが主たる拠点となるオフィスに求める価値や役割についての考え方は変化しましたか。

緊急事態宣言以前と比べあなたが主たる拠点となるオフィスに求める価値や役割についての考えたかは変化しましたか。

緊急事態宣言の解除後、あなたは働く場所について個人として理想的な利用イメージはどれですか。

緊急事態宣言の解除後、あなたは働く場所について個人として理想的な利用イメージはどれですか。

在宅勤務で「ワークライフバランス」「心理的安全性」が上がったものの
個人/チームにおいてそれぞれ課題が明確になってきた。

在宅勤務で「ワークライフバランス」「心理的安全性」が上がったものの 個人/チームにおいてそれぞれ課題が明確になってきた。

多様化された場所で働くことで得られるさまざまな価値とは。

リモートワークの加速化で、 働く場所の価値が再評価されています。

従来のオフィスに加え、在宅での働き方では得られない価値を多様化された場所で生み出すフレキシブルな働き方へ変化しています。

リモートワークの加速化

リモートワーク定着で、働き方とともに「オフィスの使い方」も変化。

リモートワークにより、一拠点集中型の働き方から、
フレキシブルな働き方により、出社人員が減少。

働く時間・場所がフレキシブルになることで、対応するオフィスの場所や規模が求められます。
リモートワーク併用のため、社内会議も参加者の住まいの近くでなど、本社以外のオフィス需要も高まり、オフィス環境の再編成が求められます。

野村不動産では、多彩なオフィスラインナップと、個人の生産性を上げるための工夫を施した環境を提供しています

多様な商品群 大規模オフィス・中規模オフィス・小規模オフィス・シェアオフィス 多様な商品群 個人の生産性をあげるためにHUMAN FIRSTという考え方

時代の変化に対応する拠点を組み合わせたオフィスの使い方(オフィスポートフォリオ)を提案します

時代の変化に対応する拠点を組み合わせたオフィスの使い方(オフィスポートフォリオ)を提案します 時代の変化に対応する拠点を組み合わせたオフィスの使い方(オフィスポートフォリオ)を提案します
大規模オフィスポートフォリオ
中規模オフィスポートフォリオ
小規模オフィスポートフォリオ

生産性を高め、 企業収益を確保するために、 複数拠点のオフィス活用を。

一拠点集中型から、時代に合わせた複数拠点で、
社員の生産効率を高めるオフィスの活用をご提案します。

これまでの経験とノウハウで培ったラインナップ

これまでの経験とノウハウで培ったラインナップ

たとえば、小規模サービス付きオフィスH¹Oを中心とした、組み合わせ(ポートフォリオ)のご提案

たとえば、小規模サービス付きオフィスH¹Oを中心とした、組み合わせ(ポートフォリオ)のご提案

大規模なオフィスからの移転を検討する
いくつかのオフィスポートフォリオ。

現拠点・PMO・H¹O・H¹Tを活用したシミュレーション。

  • 面積効率化、コスト削減を実現
  • オフィスの分散や企業内プロジェクトの拠点として活用
  • 在宅ワークの比率を高める際の、時間貸しシェアオフィス活用プラン

オフィス戦略の詳細資料はこちら

中規模なオフィスからの 移転を検討する オフィスポートフォリオ。

現拠点・PMO・H¹O・H¹Tを活用したシミュレーション。

  • 社員の生産性UPのための、オフィス環境改善
  • 面積効率化、コスト削減を実現
  • オフィスの分散や企業内プロジェクトの拠点として活用
  • 在宅ワークの比率を高める際の、時間貸しシェアオフィス活用

オフィス戦略の詳細資料はこちら

シェアオフィス、SOHO、 在宅ワークからオフィスの
使い方転換を検討する オフィスポートフォリオ。

H¹O・H¹Tを活用したシミュレーション。

  • 社員の生産性UPのための、オフィス環境改善
  • オフィスの新設検討
  • 在宅ワークの比率を高める際の、時間貸しシェアオフィス活用

オフィス戦略の詳細資料はこちら

H¹T サテライト型シェアオフィス・PMO中規模ハイグレード型オフィス・
H¹O クオリティスモールオフィス